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宝くじ大好きな皆さんへ

最近はバナナの皮ですべって転ぶなんて話はめっきり聞こえてきませんね。
バナナを食べながらそんな事を考えていました。

路上でバナナを食べる。
そんな習慣が昔はあったのだろうなっと時代の違いを感じています。


いまは、バナナでなくとも食べるものには
事欠きませんし、八百屋さん以外にコンビニなどがありますので
時代が違うと言えば、違うのでしょう。

バナナがゼイタク品だった時代の、お話になってしまったのでしょうね。


とはいえ
現在は、不景気感が漂っていますね、
そんな時にも
ギャンブルには無縁と、よく言われます。


そういえば昨年末の、年末ジャンボも
買う方が多かったですよね。


毎年この春先の時期は
とびきりチャンスなくじがありますよ。
それを今回、お知らせします。


それは、サッカーくじです。

Jリーグが開幕したての春先は
結構な確立で波乱が産まれます。

だから高額当選が生まれやすいと言えるのです。


強豪と言われるチームが負ける事、引き分けに終わる事が多いからです。
キャンプでいくら調整してきても
公式戦で、しかも新しいメンバーが入った同士で闘うから
しょうがない事なのでしょう。

実際、くじの事は抜きにしても
サッカーは一番波乱が起きやすいスポーツのようです。

格下と思われるチームでも、11人が守りに入ったら
点を取るのは容易ではありません。

極端に言えば、ゴールラインに11人並べば
ボールが通る隙間は、限りなく小さくなりますしね。

そして
今年のJリーグも早速、波乱続出です。
第1節では、波乱の結果3人の6億円長者が誕生して
その余韻も収まらない、第2節では4人もの6億円長者が誕生しています。
しかも
大分と鹿児島の売り場でもでたんですってよ。


宝くじほど、認知度の高いものではないですから
確立でいけば、ぐっと当たりやすいのではないでしょうか。


ちょっとオススメします。



さてさて
宝くじの話と列挙するのは、可笑しいかもしれませんが
現在、政府紙幣問題が起こってるのをご存知ですか?




ご存知の通り
紙幣は、日本銀行が発券するものですけど
政府が発行して、お金を使わせようと言う景気刺激策です。


ひとつの案では
国民1人あたり20万円分のばら撒きなどが、計画中なのです。


現在の国民のタンス貯金は
30兆円分あると言われています。


そのうち、13兆円がいまだ「聖徳太子」の10,000円紙幣だそうです。
こんなに現金を持ってる国はないそうです。


ですから、景気悪い時ほど使ってもらう必要があるのです。
でも、給料も上がらない
リストラも続く。

こんな時代では誰もお金を使いませんよね。
将来への不安ってヤツです。


だから、国民ではなく政府が使う、つまり公共事業を増やすべきなのですが
それでは特定の土建業などにしか、お金が流れず
本当に困ってる、中小企業支援にはなりませんので
この「政府紙幣」という発想なのです。


デメリットとしては


日銀の白川総裁も言われてますが
円の信用が下がる事。
また
インフレの懸念もあるとの事です。


過去に日本では
戦時中を除いては、硬貨の代わりレベルでしか、発行した事がなく
海外に目を向ければ
あまり上手くいってないようです。


アメリカで導入した大統領
リンカーンとケネディーは、どちらも暗殺されました。

この政府紙幣と関係があるとは言えませんが
ないとも言えません。


バナナを外では食べなくなった国民ですが
不景気は、ちゃんと発生します。


日本は、金持ちなのか、そうじゃないのか
誰も明確に言えない時代です。

「心配なくお金を使ってくれ」
オバマさんあたりに、発言して頂きたいものです。
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